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あること。いまを、いきること。ー another room

『一緒にいてくれてありがとう。』豊かで恵みあふれた世界をみるために、A Course in Miracles(奇跡のコース)を通したクラス、 セッションにて うちなる教師(医師)を育てています。

自己否定・他者否定・投影・無気力からの脱却

 

「なんでもあり」な、かぴばらさんは10周年。

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かぴばらさん、羽根まで はえてます。笑

  

 

「自己否定」「他者否定」「逃避(投影)」「無気力」。

これらを脱却する方法はただ一つ。

「今ここ、与えられた機会と環境の中で、

自分にできることをやり続けること」

 

と、社長さんがいってました。

 

これにフィードバックがほしいと社長さんに言われて、

わたしは学んでいる

奇跡講座のマニュアル編から、一部抜粋してお返事しました。

 

「今ここ、与えられた機会と環境の中で、

自分にできることをやり続けること」

それだけ。

それ、って「愛」だけ、。

 

自分にできること って 自分の意志でも

他者の意志でもなく 一なる意志、

 

与えられたものを、与えるのみ。

それをみないときは、いつも、ひとは恐れていることを

あなたが教えてくれてるように、おもう。

こんなことやってても、将来は、

と心配していると いまある「贈り物(Present:いま)」

には気づけない。

 

あらゆる心配、攻撃、つまり 恐れという幻想を直視することで

手放せられるし ほんとうに、

与えられる。気づける。

 

4つの恐れはCourse的な言語だと、

自己否定、他者否定、

ともに、愛からの 分離という幻想。

投影は

罪、罪悪感からの逃避。 (ゆるせないという決断をした結果)

無気力は

死の実在(わたしには価値がない。いきてても無駄だ)

を信じている信念。

 

愛は 獲得するのではなく、

分かち合おうとし

投影するのではなく、

延長しようとする。

恐れは肉体の目を通して みている。

心の目でみるとき 弱さではなく、

強さを 分離ではなく、

一致を 恐れではなく、愛を映し出す。

 

 

あなたに恐れがないわけじゃなくて 恐れを、

あなたは、ちゃんと 直視してきたから

まぼろしだって、気づいて つぎにすすんでいる

(内側の、ほんとうに力のあるところ) に進んでいってるように、 おもいます。

 

ほら、1月はじめかな、

飯田橋での 恐れにのまれそうな出来事のときのこと

シェアしてもらったとき わたし、ほんとうに受け取れたの。

恐れずに、シェアしてくれた。

恐れずに、歓迎される場所にのみ

真理は、はいってくるんだね。

 

恐れは、どんなことに恐れているか

「わからないように逃げさせているじぶん」がいるから

さらに、増幅している(ようにみえる)だけ。

 

あなたは、 恐れから逃げずに、直視し、

恐れをどう、克服するかではなく どんな恐れがあるかを、

ただみとめたうえで、

じぶんの美しさ(専門や世界への貢献)を、

どう引き出すか、磨くか、ただ、ただ、「愛」に 専念している感じがします。

 

 

 

Amazon.co.jp: 奇跡講座 マニュアル編: ヘレン・シャックマン, 加藤三代子, 澤井美子: 本

 

 

ONE OK ROCK 「C.h.a.o.s.m.y.t.h.」 - YouTube

これは、飛べそうな、曲。

 

 

 

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