あること。いまを、いきること。ー another room

『一緒にいてくれてありがとう。』豊かで恵みあふれた世界をみるために、A Course in Miracles(奇跡のコース)を通したクラス、 セッションにて うちなる教師(医師)を育てています。

なにがあっても、じぶんをせめない。

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すこし、書く、ことに
集中してます。
ほかのお仕事は
一旦まわりにお任せです。笑

なんのために、書くのか、
ほかでもない私自身のために、です。
なんのために、練習するのか、
それも、私のためです。

じぶんごとを終わりにさせる、
最初は、これを
じぶんのためだけになることは
やっちゃいけないんだと
おもってました。

だけど、本当の、
じぶんごとの終わりとは
じぶんを、なにがあっても、
責めないということ、です。

どんなに、書くことが下手でも
どんなに、伝えたいものが曖昧でも
だれかやなにかと比べて
わたしには
なにもないと、エゴが叫んでも。


本当のところは、幸せである
その瞬間にふれてゆくだけです。

なにがあっても、わたしは
わたしを幸せにする。
それこそが、じぶんごとの、終わりです。

じぶんごとが、終わったなら
courseでいう、聖霊がはいってくる
余白が舞い降ります。

これ、冗談じゃなくて、本気です。笑


realこそ、実在するものこそ、
じぶんごとが終わらないと
見えてこない世界だとおもいます。

責めてもいいです、ただ、
その責めてるあいだにも
聖霊はやさしく包んでくれている。
そして、だれかが必ず
助けてくれている。


実在しているのは、
ただ、それだけなのです。