あること。いまを、いきること。ー another room

『一緒にいてくれてありがとう。』豊かで恵みあふれた世界をみるために、A Course in Miracles(奇跡のコース)を通したクラス、 セッションにて うちなる教師(医師)を育てています。

劣等感のうらがえしは優越感。

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お昼寝したら、
ハートが
できました。 

よく。ねます!笑



劣等感の
うらがえしは
優越感、です(^∇^)


わたしなんてダメ、と
わたしは他とは違う。

この、特別に
しておきたい、自分を
としているとき。

ものすごく
重たいです。

重たいのは、
キモチとか
ココロとか
カラダにもでてきます。



聖なるものは
聖性であり
これは男性、女性の
区別はありません。

男だから、とか
ないです。
そういう、力学のアドバイスも
ありますが
力学ではなくて
霊的な学びの実践を
わたしはしたいのです。
大切なことを
大切にしたいから。


この聖性
微細な振動は
攻撃心のあるところで
粗くなります。



まずは、責めていること
それは、ちがう、
そうとは思わない
NOという
じぶんに
OKをだすこと。


重さや
波の粗さは
自我のもの。
ほんとうは
存在していないけど
力学で
つくりだしてしまったもの。
あなたが
なにをみても
どう感じても
大丈夫。

これを、愛と奇跡の体験に
つかってほしいと
祈ることは
いつでもできるから。



そうは思わない、
一緒にしないで、と
なること。
わたしも
そういうこと、ある。
それは

つながるための
道具になるなら
清らかなものに
変わるのでしょう。



わたしは
これをしていて
だけど、あなたは
なにもやってない。
それで対等なんて
ありえない。

そう、egoは
さけびます。

わたしが
そうでした。(^∇^)


ほんとうに
その方は
なにもしてないのかしら。

いいえ、必ず
なにかを与えて受け取りあっています。

与えることと受け取ることは
同じですから。


いるべきときに
いるべきひとと
いるべきところに
いるのが恩寵です。

次元を混同させるから
葛藤がうまれるのです。

霊的なものと
物質的なもの
起きていることを
愛からみれることは
祈りであり
miracleです。

次元の混同とは
聖霊に、つまり
こころに
耳を傾けていないときに
おきています。

じぶんの思い違い、
egoからの
クリエイションは
消えてなくなります。

実在するものは
脅かされない。
実在しないものは
存在しない。

自然に、もとに
もどるように。



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