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あること。いまを、いきること。ー another room

『一緒にいてくれてありがとう。』豊かで恵みあふれた世界をみるために、A Course in Miracles(奇跡のコース)を通したクラス、 セッションにて うちなる教師(医師)を育てています。

過去のおもいを、いまみるなら、そこには光が射し込んでいる。

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このスタンプが好きで

スタンプだけで

会話のやりとりができます。

 

みると、和みます…(_ _).。o○

 

じぶんツッコミくま、

という

ナガノさんの描いたキャラクターです。 

 

 

いくら寝ても

ねむい

わかります…(_ _).。o○

 

 

お引っ越しもさることながら

新宿のスコップカフェにて

展示会も10月に行います。

日々、撮ってきた写真は

つねに、そこにあるものを

みせてほしいと

心をむけて

撮ってきたものです。

 

こちらです。

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 きょうは、ふと思い出した

courseのレッスンのこと。

 

わたしたちは

過去のおもいに

うめつくされています。

 

おもい、たとえば

力のない考えのこと。

 

いまのおもいは

うめつくす

というより

光が射し込んで、

つつみこんで

のびてゆく。

 

そんな感じがします。

 

おもいは、すべて、過去のもの。

  

だから、おもいの代わりに

ここに、あたっている光は

なんだろう(おしえて。

まちがっていたら、なおしたい。たすけて)

と、まってみます。

 

 

ライトワーカーは

光の方向を指し示し、 

ミラクルワーカーは

自身を訂正する。 

 

と、きいて

なんて大胆で

わかりやすくて

簡単な表現、そんな風に

いきてみたいと思いました。

 

 

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(2次元への介入。笑)

 

 

訂正は、きちんとみて

ゆるし(内なるもの、たったひとつに

つながっている、聖なるものに頼む)

そして

自身に、喜びを与え

わかちあうこと

なのではないでしょうか。

 

時間をかけて

ていねいに。

そのためにある時間。

 

ゆるしの完了とともに

消えてゆくのが、時間。

 

 

わたしは、

極端になにかを

いい!となると

その反対を無意識のうちにつくり

レッテルを貼り、排除しようと

していました。

 

 

 そして、

自らのこころを見ず

そうではない、それ以上の

神業を

待つことも

心許なくて、こころもとなくて

仕方ありませんでした。

 

じぶんでやろうと、しないこと。

奥にいる、聖霊というわたしと

行うこと。

それは、決して

ひとりになれない世界。

 

 だれも、ひとりに、しない世界。

 

 

焦って、急いでやるより

ゆっくり、ていねいに、

まぁ気長に

やってみる、それは

内なるものの、やわらかなつよさ

そこからくる

ことづてのようなもの、です。

 

(好きな、本の箇所があったのだけど

忘れてしまったので

また…かきます。笑)

 

 

引っ越し業者さんも

お友達の(これも、また女神)が

教えてくれたところに

決めました。

 

 

ありがとう、です。。!