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あること。いまを、いきること。ー another room

『一緒にいてくれてありがとう。』豊かで恵みあふれた世界をみるために、A Course in Miracles(奇跡のコース)を通したクラス、 セッションにて うちなる教師(医師)を育てています。

夜明け前の暗さから。自信のない、わたしへ。

ひとつ、ひとつの材料から、つくられるもの。

(食べるとカタチは

無くなってしまうけど、べつなところはみたされていて。)

 

「日常をていねいに、

ふりかえられるから、いいよね。」

それは、セッションの合間に

よくお聴きする、ある方の言葉です。

(それをまた、伝えてくれるから、

なんとも丁寧です・・・!)

 

ふりかえっているとき

過去の方に

こころがもどるのではなく

(そして、もどっていても、聖霊という

宇宙の愛にみちた、あたたかな

空間は、いまにもどしてくれます)

 

ほんとうに胸の奥の奥に

わいてくるものを

いま、もういちど

ひろげて。深めてゆく。

そんな感じでしょうか・・・。

 

 

リズムと、間と、絶妙な光。

もともとの光があふれてゆき、

莟が

だんだんと花開く。:)

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「冊子があったら、手にして読みたいくらい」

というお褒めのお言葉から

展示会で展示していた「アルバム」を

すこしDTPして、

印刷してみようかなと

おもっています。

 

カタチになるかはおいといて

どうしてそれを思い至ったのかというと

それは、ほかでもなく

「表現をみたいから、」です。

なぜだか分からないけれど

魅入ってしまうものって

じつは、こちらの心も同時にうごいていて

インスピレーションをうけとります。

 

圧倒されて、

のみこまれてしまうときは

それくらい「表現したいなにか」が

でたがっているとき

かもしれません。

 

「自信のない自分」

も受け入れたときに

ようやく

「自分でやらない」

ということの真意にふれました。

 

ただ、

鯉のぼりのように

「筒になり、」

そこに流れる、かすかな風も

つよい風も

感じてみてゆくことを

身体も心もつかって

全体でしてゆく。:)

 

 

海で、瞑想とヒーリングをしてみたときに

眼をとじて

深呼吸をするたびに

この光景が、内側にひろがるのは

ほんとうに時間のかからない、タイムレスな

ところにありました。

(道中は、それこそ表現してもらいたいほどの

面白い出来事があり、笑

初対面の方に

「こんなことがあっても

怒らないのすごいですね!」

と言われたのですが、

なんとも一連のつらなりが

おかしくて、わらってしまいました。)

 

 

きょうは、たくさん写真をのせてみます。

 

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洞穴の奥に、ほこらも。

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ちいさなお花の日向ぼっこ。 

 

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看板があったり。

逗子まで2マイル。

ホノルルまで3871マイル。

天国まで・・・。

 

 

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切り分けられていないピザ。 

 

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クロワッサン!美味しそう・・・。宮古島のみわちゃんをおもいだしたので、ぱしゃり。

 

 

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すこし寄り道。(じつは、行きたかった道)

 

 

 

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海で瞑想。

 

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そして、鳩サブレーをお土産に:)

 こんなのほしかった〜笑