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あること。いまを、いきること。ー another room

『一緒にいてくれてありがとう。』豊かで恵みあふれた世界をみるために、A Course in Miracles(奇跡のコース)を通したクラス、 セッションにて うちなる教師(医師)を育てています。

サイコセラピスト

「私が、私に、与えること」

仕事、作業、経理、ヘッドセラピー、

カウンセリング、セッション、プロデュース

すべて、

ベースはA Course in Miraclesにおいています。

 

 

「実相」にふれたとき、すべての癒しが完了する。

というサイコセラピスト講座で学んで実践しているなかで

よりいっそう「静かな、世界」に

無理やりじゃなく、きちっと

目の前の人に合わせた、聖霊からの愛をみさせられる機会が

ふえました。毎回、静かで、穏やか。

 

あれや、これ、できるようになりたい。

わたしも、これが、できるように。

どうすればいいですか?

 

サイコセラピスト講座、Course での学びを共有します。

「信念、教養。

その一切をささげる。

価値観(これが常識。ただしい)

こうやってあげたんだから、これしてくれるだろう、とか

一切の価値観をささげると

分離がなくなり、一致が

はじまる。

じぶんの 分離を よくみていくことが

やはり大切。

 

自分のピンとくる、とか、こないとか

やりたいとか、やりたくないとか

わからないから、すべてを

Holy Spiritに あずける。

 

すべて、エネルギーだから、

それを、捧げる。 

具現化は、分離が終われば一気にはじまる。

だからこそ、じぶんの想いをすべてあずける。

 

できなくても、あげられなくても、それでも

だいじょうぶ。

だって自由だから。」

 

1番偶像崇拝で、手放すのが難しいのは

『自分の考え』『自分の思考』です。

 

いま、この瞬間に

いま、この明け渡しをする。

いま、とは説明できないもの。

過去は説明しやすい。

こころは、なにも、わからないなぁと

おもうところが、いま。

 

自分の思考を手放さないと、

Holy Spiritに

つながることは不可能。

 

というのは、いまにはいないから

思考しているときは、すでに過去である。

思考をとめて、

 

『なにもわからない、

いままでのことは無駄だったのかもしれない。』

 

そうおもったときに

ふっと、おりてくる。」

 

 

じぶんの想いは、つかってもらうと決めて

聖霊の声を聴こうとする。

それだけを、おもって、

きました。

 

 

「わたしは、何も知らない」

実践していきます。

  

 

 

サイコセラピスト - 物語のある毎日。あること。いまを、いきること。

 

◯ 活動

株式会社Community Consulting Japan

ー教育・共に育むのためのシェアハウス

株式会社 Community Consulting Japan

 

ヘッドセラピー

ーひとりひとりがリーダーに。

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